
2/15(土)@ロンドン プラネタリーグリッド接続体験、および2/16(日)@オランダ 無償遠隔ワーク「女神愛によるインナーチャイルドの癒し」では、ライトワークイベントにご参加いただきありがとうございました。
今回のライトワークは、荘厳で、とても美しく感動的でした。
ロンドン、ウィグモアホールでのライトワーク
長年にわたり準備をしてきたライトワークの集大成でもあり、そうしたしっかりした準備の上で、壮大なスケールのライトワークを期待以上の調和と美しさの中で行うことができました。
通常コンサートホールからライトワークをした時には、ホールの天井の上の空に、宇宙的存在を始め、様々な存在や光が集まって、オーケストラの音楽のように、大きな調和と愛の中でライトワークを行なっています。
今回の15日のロンドンでの、新しいプラネタリーグリッドの創造構築では、天井のすぐ上ではなく、遥か彼方に見える遠くの空間の一点にある光が中心となり、ワークが始まりました。
打ち上げ花火のように伸びていった私の意識からの光がその一点につながると、その光は緩やかに拡大し、たちまち多くの光たち、存在達が集まってきて、壮大な光の曼荼羅のような、愛の繋がりのような光景が生まれて生きました。
光と存在は全て愛で繋がり、調和の中で、次々に新しい光が生まれていくような光景が無限に広がり、久しぶりに天空族のような存在が、それらの調和の光の音楽を奏で始め、さらに多くの存在や光をつなげていくという感じでした。
世界中の現状の調査を通して、これまでにない双方向の情報交流グリッドのシステムを使って、地上とのインタラクティブな進化を促す、プラネタリーグリッドを新構築する作業を行いました。そのため、雲上献命無私無身と言われる陰陽師上級の分身の術を使って、前世で縁のあったあらゆる場所に、私の分身を送るところから作業を始めました。同じく雲上献命無私無身の地相の技を使い、その土地と、その土地に生きてきた、そして生きている様々な存在の願いや使命、誓願、魂の傾向などを総合的に調べる作業を始めました。
同時に分身が、あらゆる場所の準備をしつつ、プラネタリーグリッドに必要となる要素を洗い出します。その作業は、このグリッド形成と創造のために集まったあらゆる存在達との共同作業でした。
オランダ、デン・ハーグでのライトワーク
16日のオランダのデン・ハーグでのライトワークでは、分身が行なった作業と集まった情報をもとに、全体的なグリッドとして調整することを行いました。この日は、世界中に送った分身が一斉に帰ってきて、その学びと成長も受け止める作業があり、それが一番大変でした。何倍も生きた感じで、2000年に一度あった、壮絶な覚醒の時のように、深いトランスのような状態になりながら、深夜までかかって統合してまいりました。
自分が死んでしまうんではないかと思えるような、肉体と精神のプロセスだったので、久しぶりに心細くなったりする瞬間もあり、友人の聖者などが存命ではなかったので、新しいやり方で、自分自身の力を受け取り、クリアすることができました。
ご参加の皆さまへのメッセージ
今回のライトワークは、イベントにご参加くださった皆様に共有させていただくことで、私自身も気づけたことが多く、本当に助かりました。お礼を申し上げます。
イベントに参加してくださった皆様にも、最善の癒しと変容と成長が起こっていたことを心から願いつつ、こちらにフィードバックしていただくことで、より気づきのプロセスをお手伝いできることを願っております。
誰かに伝えようとする時、私達は当然のように見過ごしてきたことに気づいたり、自分の素晴らしさ、経験のありがたさに気づき、さらに受け取ることができるものです。
また、他の方々の勇気あるシェアリングを通して、鼓舞され、励まされ、気づかされるものです。この場をそうしたシェアリングに活用していただければと思います。
シェアリングは、この投稿に、自分の体験について、気づきについて、コメントで書き込まれてください。コメントを書くプロセスで、気づきを助ける波動をお送りしています。また、コメントをアップロードされるときに、祝福のヒーリング波動をお送りします。
どうぞよろしくお願いいたします。
愛と感謝をこめて
朝倉裕美子














































