地球がレムリアになる

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この日は、巨大な宇宙船を含め、UFOもたくさん来ていました。

2018年2月28日から3月4日まで、アメリカのアリゾナ州にあるセドナにプラネタリーワーク(地球へのライトワーク)として、「セドナ:地球がレムリアになる、地球全界統合への準備と宇宙連携編成」に行って来ました。

今回のワークは、今の世界の仕組みを変える大きなワークだったため、ある程度の邪魔は入るかもしれないと思っていました。邪魔もあるし、変化への抵抗もあるだろうし。色々ありましたが、結果としては、ワークは無事終えてくることができました。

まず、イギリスのホームオフィスに預けていたパスポートがなかなか帰ってこなくて、弁護士を通して交渉し、なんとか出発の二日前に帰って来ました。もういろんな手配がギリギリでした。しかも出発直前からイギリスでは突然大雪になりました。なんとかスムーズに空港に着いたものの、出発当日は飛行機に乗ってから3時間も機内で離陸を待たされました。それでもなんとか飛行機は飛び、深夜に米国フェニックス空港に到着しました。予定よりも4時間ほど遅れて一人でレンタカーを借り、イギリスや日本とは反対の車線の真っ暗なハイウェイを2時間走って、翌日の3月1日午前2時頃セドナに到着しました。満タンなはずのレンタカーが1時間ほどでガス欠になったりしながら、眠くなってドリンクを飲んだりしながら、無事到着してほっとしました。こうしたプロセスを通して、私の中にもあったに違いない、恐れや抵抗を乗り越え垂れたのかもしれませんから感謝です。

日数的に実際に活動できたのはおよそ3日間でした。まず初日、今回の渡米の最も重要なタスクだった、ポータルを開く仕事を完了するために、ユタ州のモニュメントバレーまで車を走らせました。

レムリアン・ポータル

地上のロケーションでいうと、ユタ州とアリゾナ州の州境近辺にあるモニュメントバレーのところに、レムリアのようなポータルを作りました。それは、次元を超える様々な存在が地球から始まるアセンションのプロジェクトに参加し、地球から始まる様々なワークをサポートしていけるようにでもありました。

レムリアを通して地球に人間の文明をもたらしたこれらの存在達の多くは、現在地球にいますが、これらの存在達を地球外からサポートする形で、地球からのアセンションのプロジェクトに関わっている存在もまた、このポータルを通して地球にアクセスできるようになりました。

このポータルは、地球につながり、コミュニケーションやワークができるようにサポートするものでもあり、コミュニケーションフィルターも提供しているものです。

このポータルを開いてから、地上の存在のツインである高次の存在も徐々に地上に降りてきているため、ツインの片割れである方には、コンタクトがあり、何らかの影響があることが考えられます。これに関しては、今後、様々なライトワーカーさんがツインのワークを提供していかれると思いますが、リーブスでは、「レムリアンインターベンション・アトランティス」「スターシードサージャリー」で非常に安定したサポートと調整が行えると考えておりますので、ライトワーカーさんや周囲の方のケアをなさる皆様には、現在お申し込み受付中の今月3月後半の同講習をお勧めいたします。

また、このポータルは、地底世界、海底世界、地殻世界など、地球の地上の人間世界以外の世界と地上をつなぐ役割も果たしているため、こうした世界からのコンタクトも増えてきて降ります。

ボルテックスの確認

その他、セドナのボルテックスをいくつか訪れて、地上に上がってきているエネルギーの変化についても確認し、ポータルとボルテックスを通して感じる全体のエネルギーが、調和を保ちながら変化できていることも確認しております。

生命のサイクルのエネルギー的+波動的調和

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アンテロープなどでは、3億年以上の前の地層から、地殻と地底、大地の歴史とともに、生命のサイクルを確認することができます。精霊達、地球の生命エネルギーで繋がるあらゆる存在とのコミュニケーションを介して、そこでも全体の調和の確認を行いました。

今後の過程や変化についての個別サポートとして、以下のワークの遠隔提供を続けてまいります。ライトワーカー、ヒーラー、周囲の方々のケアをする方々などは、ぜひ現在お申し込み受付中の今月3月後半の同講習の受講を通して、こうしたサポートや対応にご協力いただければ幸いです。

「レムリアンインターベンション・アトランティス」

「スターシードサージャリー」

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