「黄金の扉を開く」その後

img_2804怒濤のごとくだった今回の一連のワークと日本各地での儀式も、おかげさまで無事終えることができ、やっとワークの全てを完了しました。かと思えば、同時に次にはもっと大きな課題が降りて来て、ため息をついていたところです。

開催中は、本当に大変で、常に自分の限界を超えて行く必要を感じておりました。こうした大掛かりなワークは以前にも行ったことがありましたが、今回はかなり三次元的な現象を巻き込んでのワークでした。これまでのワークは、少なくとも実施以前や実施中は「妄想、気のせい、でもすべきことだと感じるからやる」という感覚があったことがありましたが、今回のイベントは確実に自分たちが行ったことが世界に影響を与えているのをつぶさに見ることができる、緊張感のあるワークでした。一緒に行ってくださった、ウィングスオブエンジェルの吉田佳名子さん、フォリーナの竹下久惠さんのお二人はいつも尊敬と感謝を寄せている、最高のライトワーカーさん達ですが、今回もお二人のライトワーカーの能力や知識の凄さ、素晴らしさに感動させていただきながら、人間としての潔さと魅力にますますファンになってしまいました。(上の写真は儀式を行った場所のひとつである下鴨神社で、ご両方が写ったものです。)

今回は、10月12日の日光東照宮での儀式「天海の玉と龍脈の儀式、その1」とワークをリバースの御崎絢さんもお手伝いくださいました。また、10月13日の京都御所と下鴨神社での二回目の儀式「天海の玉と龍脈の儀式、その2」には、儀式やワークにはご参加なさらなかったものの、リーベルワークの大石直子さんが同行してくださいました。

10月6日から10月23日までの間に、京都御所を始め、下鴨神社、厳島神社、日光東照宮その他の場所で行わせていただきました儀式と、期間中ずっと行っていたライトワークについて、このイベントを開催するときには、あまり詳しくお話させていただきませんでした。大きなワークで慎重に行わなくてはならなかったためと、やってみないとわからないところもあったからでした。実際は、イベント企画当初の通りに実施いたしました。それは、世界の中心を日本の京都に持って来ること、そして京都に世界の陰陽を統合し、大事な方(もとイギリス在住で、そのときはインドから来られた聖者)を向かえることでした。その聖者については、直接お会いしておりませんが、その方が日本に来ることは、これから日本を中心に世界を変革する上で大きな意味があります。

今後もまた大きなワークが続いて参ります。

11月16−18日に、鹿児島、ハワイ、出雲で大きな儀式を行います。それに伴い、間もなく開催で、イベントを開催いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

以下のは、京都御所、下鴨神社での10月6日の儀式の写真です。「黄金の扉を開く」日本開きの儀その① 京都御所にて 。img_2868

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右と下は、厳島神社での、10月14日の儀式、「「対極契合」うちなる火(聖霊)と水(肉体)の覚醒の儀その①」。一人で行ったので、私や儀式の写真はありません。img_2432img_2985img_2967

 

14708164_1465206700174433_1993001366215731891_n-2img_2803「「対極契合」偉大なる魂の覚醒の儀」を実施した時の、京都御所での写真(上)と、下鴨神社での写真(右)。

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下は、京都観世能会館での「対極契合」うちなる火(天)と水(地)の覚醒の儀その② の時の写真。(私ではありません、笑)

 

 

 

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そして最後に、今回のメンバー3人の、京都御所での写真です☆

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