霊障と学びについて

以下はツイッターからの流用です。
また時間を見つけて詳しく書いて行こうと思っています。
質問も歓迎します。

「霊障はその人から自由を奪っているように見えますが、霊障を通して、人は学び、成長します。また霊障にかからないようにすることが重要なのではなく、再び別の霊障にかかるとき、「前進する」、「学ぶ」という姿勢を持てるようになることが重要です。

また、霊障はかかっている本人が必要でかかっているものです。それを通して気づいたり、成長するためのものです。霊障は学んだ時、繰り返さなくなりますが、学ばない限りその学びを促す他の霊障が続けて起こります。

優れたシャーマンはその学びを促し、繰り返しを止めます。ただ、その人に新たな前進と成長と変化必要となる時、再び霊障という形をとることはあります。他の問題でも同じですが、それを問題として捉えている人がそれを超えると、もうそれを問題として認識しなくなります。

霊障という問題が私たちに引き起こすことは、私たちに気付く機会を与えてくれます。「今ここ」にフォーカスし、自分がその瞬間に感じていることに向かい合い、ただそれを感じ、そこから自分で選ぶことは重要です。誰かのためにではなく、自分と自分の愛のために。

「学び」というのは、誰かに期待されていることに気づくことではなく、自分の真実につながることだと私は思っています。誰かのようにではなく、宇宙に一人きりの自分として、それを感じ、その結果どうしたいか「自分で」選ぶことで私たちは通常「学び」を達成すると思います。

「学ぶ」べきは、自分の真実です。いかなる知識も、言語化あるいはイメージ化された叡智も、自分の真実になっていなければ、私の意味する「学び」にはなりません。自分の真実とは、投影された誰かではなく、宇宙に一人きりの独自な自分としてありのままにあり、呼吸をして生きているその瞬間が永遠であると感じるときです。」

もっと分かりやすく書かなくちゃですね。

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